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東京都議会議員(立川市選出)

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政策について

透明・公正・清廉な都議会を目指します!

都議会

透明・公正・清廉な都議会を目指して、情報公開を更に進めます

これまでの都議会は、特定の政治家の意向に支配され、自由にものを言えない事による不透明さが多く残っていました。

私は、情報開示を加速させ、決定プロセスを更に透明化し、常に「都民にとっての利益を最大化する」という目線で物事を考え、決めていきます。

また、私は都民にとっての「監査役」として、支出が公正なものか、無駄は無いか、納税者たる都民のためにチェック機能を果たしていきます。

女性目線に立った政策を重視します!

母と子

女性目線に立った政策を、何よりも大切にします

立川市の待機児童数は2016年時点で198人と、東京都62市区町村の中で16番目に多い数字です。

男性の私だからこそ、他のどの党よりも女性の気持ちを理解し、女性の活躍を願う都民ファーストの会の仲間とともに、待機児童ゼロの早期達成に向けて取り組み、女性がもっともっと笑顔で活躍できる社会の実現に向けて取り組みます。

東京を国際金融都市として復活させます

東京

東京をアジアNo.1の国際金融都市として復活させます

お金の集まるところには、人、モノ、情報が集まります。そして、その都市と人々が栄えます。観光地としては近年人気が高まる東京も、国際金融機関から見れば、シンガポールや香港、上海に比べて「拠点を置きにくい都市」になってしまっています。

手続きの英語化や特区を活用した優遇策など、リーマンショック後に東京から出て行ってしまった国際企業や金融機関が、「やはり東京に戻ろう!」と考え直すような政策を具体化していきます。

それが必ず都民のメリットにつながってゆくと考えます。

 


 

都民ファーストの会 基本政策集

ツーショット

「東京大改革」は都議会改革から。条例や政策をつくる議会へ!
小池都政“実行プラン”を加速化!

基本政策1

忖度だらけの古い都議会を新しく

自分ファーストの議員から、都民ファーストの議員へ。

・ 議会改革条例をつくります
・ 議員特権を廃止します
・ 議会棟での禁煙を実施します

基本政策2

「のり弁」をやめます

「黒塗り」の公文書を改め、徹底的に情報公開します。

・ 公文書管理条例の制定で、情報公開を徹底します

基本政策3

利権を一掃します

不当な口利きで、税金を無駄にする議員を許しません。

・ 「不当口利き」禁止条例をつくります

基本政策4

待機児童対策を加速します

成果と実感ある子育て対策へ。
・ 待機児童解消条例をつくります

基本政策5

教育の機会を増やし、質を高めます

人を育む首都東京へ。

・ 学び舎作り推進条例をつくります

基本政策6

命を守る、頼れる東京

災害に強く、災害弱者にやさしい首都・東京に鍛え上げます。

・ 災害対策強化条例をつくります

基本政策7

健康・長寿を誇る首都・東京へ

高齢者も生き生き安心、シニアの力を活かします。

・ 健康長寿社会推進条例をつくります
・ 受動喫煙防止条例をつくります

基本政策8

ライフ・ワーク・バランスの徹底

長時間労働から脱し、人生を充実させる働き方へ転換します。

社会における女性の力を伸ばし、活かします。

・ ライフ・ワーク・バランス確立推進条例をつくります

基本政策9

成長し続ける都市・東京へ

人・モノ・金・情報を惹きつけ、日本経済を強力にリードします。

人手不足、後継者問題の解決に取り組みます。自然・再生・省エネルギー技術を伸ばします。

・ 国際金融都市推進条例をつくります

基本政策10

オリンピック・パラリンピックを成功へ導く

記録と記憶を残し、負の遺産を残さない大会にします。

不透明な経費をガラス張りにします。東京2020大会を通じて安全な未来都市・東京をつくります。

・ 東京五輪経費透明化条例をつくります

基本政策11

都民ファーストの視点で行政改革を徹底します

オリンピックや豊洲市場問題の教訓を活かし、誰もが納得できる施設整備を行います。中小零細企業に配慮し、談合のない公平で透明な入札契約制度にします。

・ 東京都契約適正化委員会設置条例をつくります

基本政策12

「多摩格差」を解消し、島しょ地域の魅力を世界へ発信します

三多摩・島しょ地域を財政的に支援する市区町村総合交付金を充実します。

緑豊かな多摩で子育て世帯と高齢者が共生する都市を目指します。

・多摩格差ゼロ推進条例をつくります

島しょ地域の交通利便性を確保し、命と安全を守ります。

・ 世界への島しょ地域魅力発信条例をつくります

基本政策13

都民の食の安全と安心を守ります

5800億円を投じながら、過去に行政、議会が移転の条件として都民に約束していた環境基準は、いまだに達成されていません。

さらに、毎年約100億円もの赤字発生が懸念される市場の持続可能性などを「市場のあり方戦略本部」で総点検し、持続可能な市場の確立を総合的に判断する知事の立場を尊重します。

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